2007年12月13日木曜日
東京店11月のベストテン~和書編
《和書》
1. 「清朝の蒙古旗人 その実像と帝国統治における役割 ブックレット《アジア
を学ぼう》4 」
村上信明著 風響社 735円
2. 「中国雑話 中国的思想 文春新書 」
酒見賢一著 文藝春秋 767円
3. 「中国を追われたウイグル人 亡命者が語る政治弾圧 文春新書」
水谷尚子著 文藝春秋 840円
4. 「近代中国の政治文化 民権・立憲・皇権 」
野村浩一著 岩波書店 3,885円
5. 「広開土王碑との対話」
武田幸男著 白帝社 1,890円
6. 「古代イランの文明史への中国の貢献 とくに栽培植物と産物の由来について 」
ベルトルト・ラウファー著/杉頴夫訳 新風舎 2,993円
7. 「チャンさん家の台湾ベジごはん」
小道迷子著 渡辺豊沢著 ソフトバンククリエイティブ 1,260円
8. 「大清帝国と中華の混迷 興亡の世界史 17」
平野聡著 講談社 2,415円
9. 「知ってるつもりの中国語 「同じ漢字」が誤解のモト」
上野惠司著 アスキー 760円
10. 「アジア遊学 No.103 特集:『良友』画報とその時代」
勉誠出版 2100円
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